スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

創価だらけ

【航空】日本航空(JAL)、米アメリカン航空とも資本業務提携で交渉 [09/09/13]

1 :本多工務店φ ★:2009/09/13(日) 16:37:35 ID:???
米デルタ航空からの出資受け入れで交渉に入っている日本航空(JAL)が、
これとは別に米アメリカン航空とも資本・業務提携の交渉に入っていることが13日、明らかになった。
関係筋が明らかにした。

アメリカン航空はJALに対して出資すると同時に、
国際的に航空市場を開放する「オープン・スカイ(航空自由化)」協定が日米間で成立することを前提に、
両社で法人向けサービスなどの分野で合弁事業を行う協議も行っている。
日本航空に学ぶ!
組合と創価学会で「おかしくなる」企業経営!


日本航空の特徴の1つは、組合が乱立する「組合企業」であることだ。以前は「日航5労組」 と呼ばれるほど、多くの組合を擁していた。
もう1つの特徴は、創価学会員の数が異様に多く、実数で7000人以上いると伝えられている。

 組合と創価学会が両極を形成し、ともに反日言動で企業を腐らせる。社内でセクト間の権益が衝突し、それに明け暮れれば、企業が「おかしくなる」のは当然の結果といえよう。

 選挙活動も盛んと聞く。そのために休む社員も多いそうだ。日本航空は事故やミスが多い。ごく当たり前の常識で考えれば、人命を預かる航空会社の社員、管理職として、宗教活動や組合活動に没頭する前に、仕事に没頭するべきではないのか。

 こうした企業の実態に、1つの国家の縮図を観る思いがする。 つまり、国家にカルト信者や組合が繁茂するほど、その分、国家は「おかしくなる」。不測の事態や危険な出来事が多くなる。創価学会と組合の侵蝕の問題を解決しない限り、日本航空の根本的な経営改革はあり得ない。赤信号が灯った1つの企業モデルといえよう。


不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から112

160 :闇の声:2009/09/12(土) 23:15:50 ID:UAidJN43

実は、JALと言うのは物凄い信濃町の利権なんだ
同時に、組織の・・・自称国士系だが、組織の利権でもある
なぜ信濃町の利権なのかと言えば、名誉会長始め多くの上層部はJALを使う
そして、幹部の子弟の相当数がCAやグランドで働いている
冬柴や北側が国交相の時が最高潮であり、人事の枠で信濃町枠があった
それらCAは三年から五年働いて、高級官僚に貰われていく
そうする事で信濃町は官僚をどんどん信者にして、その勢力を拡げていった
今回の一件は国交省が信濃町の呪縛から逃れた象徴的な出来事であり
同時にJALはフラッグキャリアではない事を意味する
ただ、まだ組織はどす黒い利権を持っているし、今でも特別枠がJALにはあって
組織のトップになれば顔パス同様でファーストクラスに座る事が出来る
ラウンジの特別室に通して、搭乗は他の乗客と重ならない様な配慮をして
尚かつ丁寧な対応をする・・・それだけの利権を持っている事もある
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
アクセスランキング
リンク
人気ページランキング
ブログパーツ
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
RSSフィード
ABOUT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。