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不倫チューチューから公金チューチューへ。

kyokichi1

RT @MseraOfficial: 太陽光パネル撤去の現実大手住宅メーカー「パネルを撤去したことが一度もないので分からない」大手パネルメーカー「パネルの撤去には対応していない」大手パネルメーカー代理店「パネルを購入した店に相談すべき」販売店や施工業者が既に…
02-22 23:22

不倫チューチューから公金チューチューへ。 https://t.co/IyLWdyFe58
02-22 22:42

男にとってデートとはデート乞食に施す、デート乞食を購入する感覚でなければならんか。 https://t.co/THea9FEzVr
02-22 08:12

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公金チューチュービジネス

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していたとされる事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄ったという。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。

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